「BRING ARTS ユフィ・キサラギ」開封レビュー

おはこんばんちは!SEALと申します。今年もいよいよあと10日ほどで終わりですねー。私も実は今年で40歳となりまして、かなりのおじさんなのですがゲームだったりフィギュアだったりと楽しんでいます(笑)今回はブリングアーツシリーズのユフィのレビューです。サクッとレビューしたいと思っています。


  • シリーズ BRING ARTS
  • メーカー スクウェア・エニックス
  • サイズ W48.5mm×D31mm×H130mm
  • 定価   税込み13200円
ゲオオンライン

外箱・ブリスター

毎度のことですが、シンプルでいいですね!ブリングアーツシリーズはキャラクターによってボリュームが違うけど、定価はどれも一緒っていう不思議な感じです。もうバレットやケットシーはプレ値になっています。ユフィはどうでしょうか。人気キャラだから逆にいっぱい作っていてプレ値になりづらいかもしれないですね。

素立ち

ブリングアーツシリーズではずっと台座は使用していなかったのですが、今回からは使用していきます。使ってみると、めちゃくちゃポーズも取りやすくて展示もしやすいのでめちゃくちゃ便利です。当たり前ですが。

ショートヘアに明瞭活発な性格。絵に描いたようなボーイッシュなキャラクターがそのまま立体化されていると思います。

付属品

表情は2パターンから選べる仕様です。閉じた口の表情も良いですね✨私は野村哲也さんのイメージイラスト通りの開いた口の表情で飾ることにします。でも閉じた口の方も捨てがたいです(笑)

左手は防具で隠れてどういうのかわからないですね。すみません。ユフィの武器、不倶戴天はしっかりとマテリアを装着する穴も再現されています。

可動

左腕の可動に関しては、防具があるのでかなり制限を受けています。というか、右腕とは全く違う構造になっていますね。左腕はボールジョイントにはなっておらず、腕を垂直にあげることは出来ない仕様です。肩に付いているアーマーもかなり外れやすく、マイナスポイントですねー。右腕はかなり自由にポージングが可能です。

下半身の可動に関しては自由度が高く、不満は全くありません。飛んだり走ったりかがんだり、いろいろなポーズをとらせることが可能だと思います。

総評

ユフィのレビューでした。

ほんとにイメージイラスト通りのユフィがそのまま立体化されている感じです。ユフィって確かオリジナルのFF7では時限イベントで必ずしも仲間にならない設定でしたが、リメイクの方では正式なメンバーに昇格していますよね。絶対当時の広末涼子を意識していると思いますね(笑)

フィギュアの出来も安定していてクオリティも高いので、自信を持っておすすめできます。少しお高いですがねー。

ではまた👋


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